JA全農ひろしまたまご広場

こだわり

徹底しているからこそ

自信があります。

こだわりたまご

JAグループ広島の鶏卵事業は安心・安全を基本姿勢とし、消費者の皆様に信頼していただける卵をお届けします

point1検査の徹底

グループの農場やパック工場では、卵が産まれる前から出荷まで、さまざまな検査で卵を見守っています。

鶏の健康検査

鶏の健康検査

卵の検査

卵の検査

point2品質の徹底

高品質な卵を提供するため、パック工場では国際基準の商品安全マネジメントシステム「FSSC2200」の認証取得を行い、徹底した品質および衛生管理のもと商品製造を行っています。

point3追跡の徹底(トレーサビリティー)

トレーサビリティ認定マーク
広島県が認証する「安心!広島ブランド」対象商品では、生産から販売までの商品履歴を追跡できるよう情報公開しています。どこの農場で生まれた卵か、どんなエサを食べて育ったか、衛生管理は万全かなど、卵の「生い立ち」を公開することで、お客様に信頼していただける商品を目指します。
  • 衛生
  • GPセンター
  • 親鳥
  • 生産農場
  • 商品
生産農場 親鳥 GPセンター 衛生
サルモネラ検査の様子

衛生

  • サルモネラ検査
GPセンター写真

GPセンター

  • GPセンター
親鳥写真

親鳥

  • 鶏種
  • 育雛農場
  • 種鶏農場
生産農場写真

生産農場

  • 生産者
  • 成鶏農場
  • 飼料工場
商品写真

商品

  • 商品名
  • 鮮度
  • 栄養成分

商品写真

  • 商品名
  • 鮮度
  • 栄養成分

商品

生産農場写真

  • 生産者
  • 成鶏農場
  • 飼料工場

生産農場

親鳥写真

  • 鶏種
  • 育雛農場
  • 種鶏農場

親鳥

GPセンター写真

  • GPセンター

GPセンター

サルモネラ検査の様子

  • サルモネラ検査

衛生

point4耕畜連携への徹底

耕畜連携とは、米や野菜等を生産している耕種農家へ畜産農家から堆肥を供給したり、逆に転作田等で飼料作物を生産し、畜産農家の家畜の飼料として供給するなど、耕種サイドと畜産サイドの連携を図ることをいいます。

SDGs
この耕畜連携の取組みは、2015年に国連開催のサミットの中で、世界のリーダーによって決められた国際社会共通の目標である、SDGs(エスディージーズ)=Sustainable Development Goals(持続可能な開発)にも寄与するものです。

鶏卵では鶏のエサに広島県産の飼料米を添加し生産する「こめたまご」の展開を積極的に推進しています。
耕種農家で生産された飼料用米を、畜産農家の飼料として活用することで、耕畜連携を図ります。
この取り組みを進めることで、継続的な農地活用が期待でき、農地保全や耕作放棄地の抑制、耕種農家の 経営安定等、地域の環境保全や農業振興につながります。

ひろしま耕畜連盟資源循環ブランド3-R推奨品